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バスボール

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オーナーからのおすすめポイント

寒い冬は、しっかり温まりたいからと40℃以上のお湯での入浴が好まれるようです。

確かに湯温が高いと血行が良くなり、汚れや堅くなった角質が落ちやすくなりますが、熱いお湯は肌の大敵!熱いお湯は皮脂膜を溶かし、皮脂や角質層にある肌の保湿成分「セラミド」が流出することで、肌の乾燥を引き起こします。

そこで、ぜひお試しいただきたいのが、肌に優しい38℃〜39℃程度のお湯でもカラダを芯から温めてくれる、当店のバスボール。

その秘密は、極寒の地で生まれた知恵が詰まった成分が、ぬる湯でもカラダを温め、同時に保湿もしてくれるから。

1. 血行を良くする炭酸

温泉地などでよく耳にする「炭酸泉」は、温度が低く最初は物足りなさを感じるものの、しばらくすると体は芯からポカポカ。これが、炭酸の特徴です。

お湯に溶け込んだ炭酸は皮膚から吸収され、血管を拡張するので血行が良くなります。
そのため、ぬる湯でも温かく感じゆっくりと入浴することができるのです。

2. 発汗作用を促す塩

塩に含まれるミネラルは末梢神経を温め、発汗作用を促します。
お湯に溶けた塩が肌表面のタンパク質と結合し、膜を形成するので、カラダの熱を逃がさず湯冷めしにくくしてくれます。

3. 植物オイル

当店のバスボールには、さまざまな植物オイルが含まれています。
ベジタブルオイルやアボカドオイル、ひまわりオイルなどが肌にベールを作り、湯上がり後の保温機能を持続。さらに、肌に栄養を与えながらしっかりと潤いを閉じ込めます。

冬は、冷えや乾燥に悩まされる季節。
当店のバスボールで潤いベールを作りながら、肌にやさしいぬるめのお湯でじんわりと温まり、冷えないカラダと、乾燥に負けない肌づくりを目指してみてはいかがでしょうか。

お客様の声

入浴剤は、半分に割ってほぼ毎日楽しんでいます。使わない時もありますが、使わない日はやはり肌の感触が違いますね。入浴剤を入れている日は、しっとり潤いもあり触っていて気持ち良く感じます。一か月でたくさん使うので、いつもまとめて購入させて頂いてます!

60代以上  女性 

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